マタニティ期の不調には

カラダの症状。。。どんなことでお悩みですか??
妊娠初期・中期・後期。とそれぞれ不調の出方は違います。

主な症状としては

妊娠初期
*つわり
倦怠感や全身の疲労が強く無意識に全身に力が入っています。
緊張がつよいのでソフトに緩めるのがおすすめ

*お尻の奥が痛い。
子宮の奥の靭帯が引っ張られるようです。その痛みがお尻に表れます。
お尻や体幹の筋肉をしっかりと軸を通すことで安定します。

妊娠中期(16w~)
この頃からお腹も目立ち始めます。
無意識に腰に重心を乗せてバランスを保とうとするので、
反り腰も強く、腰痛の原因に!!

 

そのまま後期を迎えると、

リラキシンによる靭帯のゆるみも加勢して、

お腹を支えるために反り腰が強くなり、過度な背中のS字カーブの湾曲に繋がってきます。
それが腰痛や肩こり等全身症状に。

 

『腰が痛くて起き上がるのもつらい・・』
『尿漏れしやすくなった・・・』
『お腹が重くなって、歩くのしんどい。』

そんな不調に陥る前に!!

全身のバランスを整え、適正な重心を保つことが
快適なマタニティライフを送る秘訣です

 

 

そこで・・・

『マタニティ美姿勢ケア』

『マタニティストレッチ』

 

『マタニティ美姿勢』では妊娠中のカラダをしっかりと支えられるよう、整えていきます。
『マタニティストレッチ』では体幹をしなやかに保ちます。

適正に過剰な負荷なく動けるカラダは、腰痛や肩こりなどの不調が出にくくなります。

妊娠中のバランスを保つためにも、ケアしてストレッチで柔軟性を高めることをおすすめします。